もっとにんにくを食べよう|体の最高のパートナー、にんにく

昔からにんにくと言えば元気の源、スタミナ源だと言われておりすでにみなさんもご存知だと思います。でもあの独特のにおいが気になりなかなか気軽に食べられないと思います。ですから会社や学校など休みの前日や疲れた時など限定でしか食べていないのではないのでしょうか。あんなにおいしくて元気になるものを毎日食べられないなんてもったいないと思いませんか。私は何とか毎日食べて日々元気に過そうと思いいろいろやってみました。まずは普通のにんにくを焼肉の時や炒め物などの時にいっしょに焼いたりパスタやラーメンに入れたり合うものがなければ卵を焼く時に入れ毎日一食は必ず食べてました。自分ではにおいがわからないので周りの反応をみてみました。直接他人からは指摘されませんでしたが自分から近くでしゃべらないように勝手に自重してしまいました。ですからだんだんと匂いにひかえめに改良されたものや漬物みたいなにんにくになり最後には健康食品になってしまいました。結局にんにくのおいしさを味わっておらず、にんにくの成分を毎日体に入れてるだけになるという本末転倒になってしまいました。健康や元気になるだけならサプリメントなどもいいと思うのですが。本物のにんにくを毎日気にせずに食べるにはどうしたらよいか。ズバリみんなが毎日食べることです。そうすればそのにおいが当たり前になり自分の部屋や家の匂いに気づかないのと同様に全く気にすることなくにんにくが毎日食べられると思います。その日が早く来るためにもっとにんにくを食べましょう。

おすすめ食材にんにくの芽

にんにくはみなさんご存じだとは思うんですがにんにくの芽もスーパーで販売されているのを知っていますか。見た目は細長い茎みたいな食材です。お値段は20本で100円くらいでいつも購入しています。味はどんなのかというとアスパラガスの細い部分みたいな食感でにんにくの味なんです。香りももちろんにんにく特有のあの美味しそうな香りがします。このにんにくの芽私の一押し食材なんです。どんな料理に入れても美味しいんでよ。

関連リンク

にんにく食べていますか。

にんにくって香りがきついから避けているって人多いんじゃないでしょうか。以前は私もその一人でした。でも最近では美味しいので毎日のように食べています。食べだすと香りも気にならないし今は口臭予防グッズも沢山販売されているので大丈夫なんですよ。いつも旦那さんに出勤前に匂いチェックしてもらいますがダメって言われたことがありません。強いて言えば口臭よりもむしろ毎日にんにく料理を作ると部屋に臭いが染み付いちゃうみたいです。毎日にんにく料理を食べるって難しいよって思う方多いんじゃないでしょうか。

関連リンク

にんにくを使ったおすすめ料理

にんにくって本当に美味しいですよね。我が家はかなりにんにくの消費量多いと思います。必ずストックしている常備野菜ですしにんにくオイルを作ったりにんにく醤油を作ったりとかなり大活躍です。このにんにくを使用したかなりおすすめなレシピがあるんですよ。美味しくて簡単なので忙しい平日の昼食やちょっと小腹がすいたときの夜食によく作っています。男性も大好きな味らしくて旦那さんも晩御飯を食べ終えてなんか物足りない時はリクエストしてくれます。どんな料理かというと、とっても簡単なにんにく醤油ラーメンなんです。

関連リンク

にんにく使って美味しいカレー

カレーライスを作るとき我が家ではにんにくが欠かせない食材です。すりおろした状態のにんにくをカレールウに入れるのはもちろんライスにもにんにくをくわえてガーリックライスにするんです。このときのポイントはにんにくを小さく刻むこと。大きいと見栄えも綺麗に出来ないですし食感もよくないように感じます。入れる量は白米2合に対して大体にんにく3かけくらい入れちゃいます。

関連リンク

好きなにんにくの食べ方

にんにくは、料理する時には欠かせない食材のひとつですよね。料理の中に、にんにくを入れるのと入れないのとでは、風味や香り、味が全然違うというのは、使ってみたことのある方ならば誰でも分かることだと思います。使う用途としても、おいしいけれど匂いにクセのあるお魚やお肉の臭み取りに使ったり、パンに塗って香りを楽しんだり、生野菜のサラダのトッピングとしてローストしたにんにくをのせ、味のアクセントとして利用したりと様々です。そんな、どんなお料理にでも使える万能な「にんにく」。みなさんはどんな使い方、もしくはどんな調理方法でこのにんにくを食べるのが好きなのでしょうか。私は断然、「にんにくの素揚げ」です。作り方はいたってシンプル。

関連リンク

Copyright(c) もっとにんにくを食べよう|体の最高のパートナー、にんにく all rights reserved.